2010/01/23 | カテゴリ: お知らせ, ワークショップ・イベント
烏丸ストロークロックが稽古場として利用している京都芸術センターの「明倫ワークショップ」にて烏丸ストロークロックの演技ワークショップを行います。
日常の生活でもちょっと役に立つ「自分を語る」ことをテーマとしたもので、演技の経験・未経験は問いません。たくさんのご参加お待ちしています。
次回公演『漂泊の家』では、役者が観客に語りかけ、ストーリーを進めていくという形式を用いて作品を製作しています。
その稽古のはじめの段階で他者に向かって自分自身を語るという「自己紹介」の時間を多くとっています。自分自身をありのままに語り、そしてそこからどのようにお芝居へと変化していくのか、その過程をご体験いただけます。